【最新刊】お金の学校

お金の学校

著:坂口恭平

1,650円(税込)
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    お金に関する今世紀最大の発見(!?)「流れ」とは何か。noteでの無料公開時に30万PVを超え、圧倒的熱狂の1週間を作り出し、その後完全予約制のオリジナル出版で初版5000部を売り切った「お金の学校」が普及版として満を持して登場。流れがあれば、お金も人も仕事もすべて動き出す。鬼才、坂口恭平がすべてをさらけ出して伝える「幸福」への道。【著者より】お金をみなさん毛嫌いしているところがあります。明晰な方でも、お金は疎くて、みたいな感じで敬遠してしまう人もいます。それではいつまでたってもお金との関係が良くなりません。ここはお金の学校です。まずはお金のことを大好きになってください。大丈夫、きっとうまくいくよ。【目次】1:オリエンテ―ション2:入学金について3:まずは企画書を書く4:お金とは時間である5:僕の印税についての楽しい話6:経済=「大丈夫、きっとうまくいくよ」と自分に声をかけること7:頭の中(お花)畑だよねあんた8:文藝春秋にとっての王とは何か?9:模倣を三つ揃えると経済になる――坂口恭平の経済史110:健康という経済――坂口恭平の経済史211:卒業式:祝辞 たかちゃんへの返礼

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    提供開始日
    2021/02/19
    出版社
    晶文社
    ジャンル
    エッセイ

    レビュー

    レビューコメント(2件)
    • お金の学校
      2021/03/28

      常にそこが流れているか?を確かめている本。
      そうだ、なんだか気分が乗らない時に、赤信号ばかりだったりする。なんだかそんなに相性が合わない人と店に行くと、サービスを間違えられたりする。こういった時には流...

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      Posted by ブクログ
    • お金の学校
      2021/03/03

      経済とは「流れ」、流れるためには楽しくないとダメ、ということでスラスラ読める。しかも音読すると楽しくなってゲラゲラ笑ってしまう。

      読み終わって、では何が学べたか?というとよく分からないのだが、体の中...

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      Posted by ブクログ
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