世界の歴史(6) モンゴル帝国と東西交流 一二〇〇~一四〇〇年

監修:羽田正

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チンギス=ハンとその後継者に率いられたモンゴルの遊牧民が、広大なユーラシアの大地を駆け巡った時代です。モンゴルは東アジアでは金と南宋を滅ぼして元を建て、西アジアではアッバース朝カリフ政権を滅ぼし、イル=ハン国を樹立しました。モンゴル治下の整備された交通路を通って、さまざまな人やモノが行き交いました。一方、ローマ教皇の提唱による十字軍が中東でムスリムと激しく戦ったのもこの頃です。

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レビュー

レビューコメント
  • モンゴル帝国のおかげ?で世界が繋がった。 その軌跡を辿る。 自分たちとは違う文化を持つ異民族やキリスト教徒やムスリムに対しても寛容な政策をしたことと、商業に力を入れたこと、そしてバックグラウンドとして...

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  • 小4娘。読み勧めております。モンゴル帝国の成り立ち、東西交流の始まり。チンギス・ハンがやはり政治家として一流だったのに、支配者というのはどうして支配地を広げたがるのか…今と変わらないような気もしたりす...

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