書き方のコツがよくわかる 学際系小論文 頻出テーマ20

書き方のコツがよくわかる 学際系小論文 頻出テーマ20

著者:高橋廣敏

1,430円(税込) クーポン利用で930円獲得へ
1%獲得

14pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

クーポン利用で【50%OFF】 930(税込)で購入できる! 6回利用可能

初回ログインでもらえる50%OFFクーポン

2022/04/30 23:59 まで有効

獲得

大好評を博している学部・系統別小論文対策シリーズの新アイテム。今回の対象は、文系・理系の垣根を越えて学べると近年大人気の学際系学部・系統の対策。この分野は文理の区別がないため、出題が多岐にわたります。そんな、つかみどころのない学際系小論文の勉強に、「何を書くべきか」「どう書くべきか」をハッキリ示してくれるのがこの本。全20の「テーマ」で文系・理系両方の頻出トピックをカバー。現在世の中を揺るがせている「新型コロナウイルス感染症」のトピックも1「テーマ」分掲載。定番出題傾向と最新出題傾向の両方をおさえているので、水も漏らさぬ万全の対策が立てられます。学際系受験者全員必携の奥義書です。第1章 リベラル・アーツ 1 学際系学部の存在意義 2 コミュニケーションと人間関係第2章 国際関係 3 海外に紹介したい日本の文化 4 若者の「海外離れ」はほんとうか? 5 異文化理解 6 グローバリゼーションのプラス面とマイナス面 第3章 情 報 7 インターネットのプラス面とマイナス面 8 ネット依存の原因と対策 9 SNSのプラス面とマイナス面 10 読書光景の変化 11 「ソサエティー5.0」の世界第4章 社 会 12 格差社会と貧困問題 13 個人と社会の関係 14 ダイバーシティのあり方第5章 教 育 15 あるべき教師の姿 16 いじめと差別 17 教育格差 18 教育をめぐる新たな動き第6章 芸 術 19 社会における芸術の役割特別章 新型コロナウイルス感染症 20 コロナ後の世界をどう生きるか※本電子書籍には、紙書籍に付属している赤色チェックシートは含まれておりません。

続きを読む