【最新刊】パンデミック以後 米中激突と日本の最終選択

パンデミック以後 米中激突と日本の最終選択

エマニュエル・トッド/大野 博人/笠井 哲也/高久 潤

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    新型コロナは国家の衝突と教育階層の分断を決定的なものにした。社会格差と宗教対立も深刻で、トランプ退場後もグローバルな地殻変動は続く。中国の覇権も勢いづく。日本はこの危機とどう向き合えばよいか。世界と人類の大転換を現代最高の知性が読み解く。

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    提供開始日
    2021/02/12
    連載誌/レーベル
    朝日新書

    レビュー

    レビューコメント(1件)
    • パンデミック以後...
      2021/02/15

      グローバル経済の拡大による一部の富裕層とそれ以外の分断、いきすぎたグローバル経済が国民の分断を加速させる。国という共同体意識、ものづくり経済が奪われていく事への対する警鐘を鳴らし続けてきたトッドの言葉...

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      Posted by ブクログ
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