昔のくらし昔の道具 これなあに?

著:春風亭昇太

1,287円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    いま当たり前に使っているもの、昔はどんな姿だったの?昔の炊飯器ってどんな形? 家電にはどんな歴史があるの?庶民のアイデアに西洋文化のまね、日本独自のアイデアが光る昔の道具たち。いま見るからこそ面白い!【目次】第1章 庶民のアイデアにビックリ! 江戸のくらしと道具・「家の中でもっと上手に火を使いたい! 」から生まれた かまど・「冬もあたたかくすごせたらいいな」から生まれた 堀りこたつ・「もっとらくにあおぎたい」から生まれた 手回し扇風機・「もっとすばやく水をかけたい」から生まれた 龍吐水 ほか第2章 西洋文化のまねして追い越せ 明治のくらしと道具・「暑くても食べものを長持ちさせたい」から生まれた 冷蔵箱・「すわって用をたせたらラクかも…?」から生まれた 腰掛式便器・「遠くの人といつでも話せたらいいのに」から生まれた 電話機・「もっと速く走れたらいいのに」から生まれた ダルマ型自転車 ほか第3章 日本の「すごい」が花開く 大正・昭和のくらしと道具・「家でもスポーツや演劇を見られたらいいな」から生まれた テレビ・「いつでもどこでも電話がかけられたら」から生まれた ショルダーフォン・「自動車でらくに荷物が運べたらいいな」から生まれた オート三輪車・「楽しい自動販売機があったらいいな」から生まれた 噴水式自動販売機 ほか

    続きを読む

    レビュー

    まだレビューはありません。作品の好きなところを書いてみませんか?

    最初のコメントには一番乗りラベルがつくので、みんなに見てもらいやすくなります!

    レビューを投稿する

    セーフモード