【最新刊】ポリスマン

ポリスマン

著:永瀬隼介

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    亜細亜プロレスの深見甚次郎は小柄で地味な中堅レスラー。いつもは前座に甘んじている彼の正体はポリスマン―リングの秩序を侵す者に人知れず制裁を加える仕事人なのだ。人気低迷が続く団体を救うため、ついに総合格闘技という表舞台に立つことになった深見。時を同じくして、彼の強さの秘密を知る伝説のロシア人格闘家が来日した。

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    提供開始日
    2020/12/04
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    文芸

    レビュー

    レビューコメント(3件)
    • ポリスマン2019/03/14Posted by ブクログ

      夫の友人からお借りしました。

      タイトルから警察小説かと思って読み始めたのですが、血みどろの格闘シーンや拷問シーンの連続で、私にとっては衝撃的すぎる作品でした。
      登場人物がプロレスラーや総合格闘家...

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    • ポリスマン2006/11/28Posted by ブクログ

      痛快!格闘小説。まさに、最強VS最強の戦いが繰り広げられる。「こんなに、こんなに強いんだぞぅ」のエピソードの果てに激突するパワーとテクニック!!一気に読める。

    • ポリスマン2014/03/06Posted by ブクログ

      ソ連崩壊、総合格闘技、諜報戦、公安、世界が広がりすぎ。ストリー全体がつかみにくい。ソ連崩壊とレスリングが物語として、どう繋がるのか?人並み外れたパワーが随所に炸裂しているのが、かえって興ざめ。

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