さだの辞書

さだまさし

1,650円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    1998年『広辞苑第五版』に「目が点になる」収録!! この事件がご縁の自伝的エッセイ集.テーマは家族・故郷・ご先祖様,友・仲間・恩人,歴史・土地・希望,本・音楽・映画.ときに爆笑,ときに涙の三題噺25話.思い出や今の関心,次世代への期待に温かな人柄とユーモアが,紡ぐ言葉にセンスが光る.多芸多才の秘密も見えてくる

    続きを読む

    レビュー

    レビューコメント(8件)
    • 2020/05/14Posted by ブクログ

      さだまさしならではというか、いろんなところで話したり書いたりしている場面、展開、事実、出会い、別れを、また別の角度から優しく語りかけるのは、真骨頂であろう。ときに落語のように、時にドキュメンタリーのよ...

      続きを読む
    • 2020/07/23Posted by ブクログ

       家族、仲間、音楽、映画などテーマにした自伝的エッセイ!
       「さだの辞書」だけに、辞典っぽく巻末に例えばあ行に「赤塚」とか、「オーロラ」というようなさくいんとは、遊び心がある。
       
       「目が点になる」...

      続きを読む
    • 2021/02/14Posted by ブクログ

      昔から知っているさだまさしさん。
      関白宣言を歌うさだまさしさん。
      北の国からのテーマソングを歌うさだまさしさん。
      中国の映画撮影で多額の借金を背負ったさだまさしさん。
      その程度しか知りませんでした。
      ...

      続きを読む
    開く

    セーフモード