
ひとりひとりでいることを余儀なくされているいま、あらためて胸にせまる 谷川俊太郎の詩『ひとりひとり』。いわさきちひろの深くやさしい絵といっしょになり、大切にしたい1冊の絵本になりました。ひとりでいること。ひととつながること。読み進むうちに、しずかな勇気がわいてきます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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