【最新刊】むぎゅ~っと押すだけ! 簡単 手のひら健康法 冷え性編

むぎゅ~っと押すだけ! 簡単 手のひら健康法 冷え性編

著:足利仁 著:佐藤孝彦

220円(税込)

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    【イラスト図解で分かりやすい!】こんな人におススメです。●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人●日ごろの疲れを取りたい人●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。  反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。

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    提供開始日
    2020/10/02

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