【最新刊】保守とネトウヨの近現代史

保守とネトウヨの近現代史

倉山満

902円(税込)

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    安倍内閣の8年間、なぜ「保守」と「ネトウヨ」は何もできなかったのか!?「自民党は『保守』ではない」「民主党政権が『ネトウヨ』を生んだ」「天皇陛下に弓を引く『保守』言論人たち」「『ネトウヨ』は世界中を敵に回すアブナイ人たち」etc.左翼に負けっぱなしだった“戦後保守"は劣化し、“ネット右翼"を生んだ。「パヨク」VS「ネトウヨ」とは、「反・安倍」と「反・反安倍」の諍いにすぎなかった。“戦後保守"と“ネトウヨ"の実態が明らかに……。

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    提供開始日
    2020/09/25
    出版社
    扶桑社
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    • 2020/11/01Posted by ブクログ

      大半「現代史」なので、あ〜こんなことあったな、と振り返り?ができた。名ばかりの保守にならないように気をつけたい。

    • ネタバレ
      2020/09/28Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2020/11/16Posted by ブクログ

      「保守」(カッコ付きなのがポイント)やネトウヨについて、なかなか歴史などを知ることはないので新鮮に感じながら読んだ。無論、著者のタイプも頭に入れながら読む必要はあると思うが、一意見としては面白い。
      ...

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