龍と苺 1巻

柳本光晴

462円(税込)

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『響~小説家になる方法~』柳本光晴最新作 命懸けで闘うものが見つからず 退屈した日々を送る、藍田苺、14歳。将棋好きの元校長に、才能を見いだされた苺は 初心者のまま、将棋の市大会に参加することに!!! そこは女だから、子供だから、と言われるような 「見えない壁」がある場所だったが… そんなことは関係ない。苺は真っすぐ、自由に、猛烈に、暴れまわる!!! 連載開始直後から、大大反響! 一手一手、強くなる。“闘う”将棋マンガ、開幕!!

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    龍と苺 全 3 巻

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レビュー

レビューコメント(32件)
  • 2021/03/18

    将棋5局指しただけで優勝とかまずないんだけど、もしかしたらこんな事があるかもしれないと思ってしまう作品です。
    ほとんどの将棋、囲碁、麻雀のアニメや漫画で『ヒカルの碁』みたいに幽霊に取り憑かれてるとか、...

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    名称未設定 さんのレビュー
  • 2020/10/21

    響を彷彿とさせる女子高校生苺が主人公。
    戦う事に何故か異常に拘る背景は、響の時と同様にミステリアスなまま、ストーリーが進む。
    そして他者に攻撃的なまま、将棋というあまりに深淵の見えない怪物に無手で立ち...

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    Posted by ブクログ
  • 2020/09/21

    この人は天才を書くのが本当に上手い。
    前作は小説という勝ち負けがつけにくい話にも関わらず圧倒的な才能というものを見せつけた。

    龍と苺は将棋。努力+才能の世界、女性の立場の低さあらゆる観点から天才が世...

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    Posted by ブクログ
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