【最新刊】光の箱

光の箱

衿沢世衣子

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先の見えない世界で、光を照らす場所がある Twitterで話題を読んだ「制服ぬすまれた」の作者・衿沢世衣子が贈るミステリック・オムニバスが登場! 生と死の狭間に立つコンビニエンスストア。その明かりに引き寄せられる人々が最後に買い求めるものは何なのか。そして、そこで働く青年二人の秘密とは――

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ページ数
195ページ
提供開始日
2020/07/24
連載誌/レーベル
flowers
出版社
小学館
ジャンル
少女マンガ
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レビュー

レビューコメント(4件)
  • 光の箱
    2020/09/04
    ネタバレ
    この内容にはネタバレが含まれています
    Posted by ブクログ
  • 光の箱
    2021/02/22

    生の死の間にあるコンビニエンスストアで起こる出来事と従業員たちのお話。SFの趣がある、不思議で少し優しい素敵な短編集だった。

    コンビニって不思議な場所だ。
    身近にあって、誰にでも等しく、マニュアル化...

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    Posted by ブクログ
  • 光の箱
    2021/03/16

    『制服ぬすまれた』にはまって2作目購入。

    この『光の箱』は深夜のコンビニを訪れる人たちを見てどんな仕事してる人だろう、とかどんな人なんだろう、とか人間観察での妄想を存分に膨らませたような物語に感じた...

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    Posted by ブクログ
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