午前3時、君は泣く

ある雨の日、大学生の光富は怪我をしたパティシエ・瀬山と出会う。関わらない方がいいと思いつつも、もう会わないだろうと絆創膏を差し出し立ち去った光富。ところが後日、偶然にも瀬山と再会し、さらには彼の負った怪我が恋人からのものだと気づいてしまって…?

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本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。