【最新刊】日本一女性を育てる会社―――負債13億円。なぜ私は、倒産寸前の会社の社長になったのか

日本一女性を育てる会社―――負債13億円。なぜ私は、倒産寸前の会社の社長になったのか

著:鈴木一輝

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    負債13億円。なぜ私は、倒産寸前の会社の社長になったのか。●テルズ&クイーンが復活した3つの理由1.ビジョンを明確に打ち出したこと2.社員教育に力を入れたこと3.※※※本書では、女性を育て、そして会社を育てる「テルズ&クイーン」の取り組みについて、ご紹介してまいります。会話がはずみ、さわやかな印象を残す話し方・行動術。ほんのちょっとしたことで、相手を楽しませたり、不快にさせたりすることがある。人間関係で知らないうちにおかしていたタブーに気づき、相手の心にプラスの刺激を与えるノウハウが満載。………………………………………………………………こんな「ちょっとしたこと」で得をする◇相手の話を「フォローアップ」できる人◇自分をさらけ出す、ちょっとした勇気◇差し出がましくない「小さな親切」を◇「遠慮しすぎ」も逆効果になる◇相手が「内心得意になっていること」をほめる◇花は「愛情」を伝える何よりのメッセンジャー――だから、あの人といると楽しくなる。………………………………………………………………■目次1章 相手に「好印象」を与える秘訣   こんな「ちょっとしたこと」で得をする2章 心温まる「気くばり」のコツ   不思議と親しみが湧いてくる言葉の選び方3章 「好感度」をあげるヒント   「ここぞ」という時、気のきいた一言が言える人4章 いい「人間関係」のつくり方   互いが「主役」になれる、ちょっとしたコツ5章 男が思わず喜ぶこと、女が思わず喜ぶこと   この「とっておきのフレーズ」で絆が深まる6章 グッと親しくなれる「心のつかみ方」   だから、あの人といると楽しくなる■著者 山崎武也(やまさき・たけや)広島県生まれ。1959年、東京大学法学部卒業。ビジネスコンサルタントとして国際関連業務に幅広く携わるかたわら、茶道など文化面でも活動を続ける。仕事術、仕事にまつわる人間関係などのビジネス書での著作が多い。著書に、『★気くばりがうまい人のものの言い方』『さりげなく「感じのいい」人』『「気の使い方」がうまい人』『ちょっとしたことで「かわいがられる」人』『*「孤独」はつくって愉しむもの』『*話ができる男、バカになれる男、男が惚れる男』(以上、三笠書房、★印《王様文庫》、*印《知的生きかた文庫》)、『一流の作法』『一流の気配り』(以上、PHP文庫)、『なぜか好かれる人の「ちょうど良い礼儀」』(日本実業出版社)など多数がある。著者について

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    提供開始日
    2020/04/13
    出版社
    あさ出版
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    レビューコメント(1件)
    • 日本一女性を育て...
      2020/05/09

      素敵なお母さんづくりを目指して

      筆者は苦労してきたからこそ、本当に大切なものは何かということが書かれていた。
      経営計画書を使って徹底されている様がとても伺えた。
      新入社員に対してだけでなく、幹部社員...

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      Posted by ブクログ
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