【最新刊】読書という荒野

読書という荒野

著:見城徹

658円(税込)

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    人は、自分の「言葉」を獲得することで、初めて自分の人生を生きられる――。見城徹はいかにして道を切り拓いてきたのか? 正確な言葉がなければ、深い思考はできない。深い思考がなければ、人生は動かない。読書をして自己検証する。自己否定する。自己嫌悪との葛藤の末に自分の言葉を獲得する。出版界の革命児が突き付ける、究極の読書論。

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    提供開始日
    2020/04/02
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    • 読書という荒野2020/05/23Posted by ブクログ

      本を読む中で何かに熱狂している人は、同じことを言っているとこの本を通して再認識した。
      それは、圧倒的努力である。努力だけだと安っぽくなってしまう。
      しかし、夢中、没頭になる圧倒的努力、努力が自分の世界...

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    • 読書という荒野2020/08/08Posted by ブクログ

      見城徹という編集者、一人の男について、そして如何に彼が読書を愛しているかが分かる一冊。熱量やこだわりには学ぶ事も多く、本好きとしては、読んでいて共感する部分が多いから楽しい。何より、言葉を大事にする著...

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    • 読書という荒野2020/12/29Posted by ブクログ

      文庫版じゃない方を持ってはいたが、表紙に釣られて文庫版も買ってしまった。。。
      でもお陰で2回目を読む事になりました。何回読んでも熱中して読んでしまう。

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