【最新刊】120歳まで生きたいので、最先端医療を取材してみた

120歳まで生きたいので、最先端医療を取材してみた

堀江貴文/予防医療普及協会

924円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    尿1滴でがんを検知する、iPS細胞からミニ臓器をつくる、脂肪がつくる酵素で老化を遅らせる……最先端医療は、私たちの想像以上に進化していた。2016年に予防医療普及協会を立ち上げ、予防医療に関する最新知見や情報を発信している堀江貴文が、実際に医療現場を取材し、まとめたのが本書である。医療情報だけではなく、人工冬眠で寿命が延びる、記憶を書き換える、第六感・磁覚を身につけるなど、科学読み物としても楽しめる。楽しみながら、「防げる死」を防ぐ情報を入手しよう。

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    提供開始日
    2020/03/27
    連載誌/レーベル
    祥伝社新書

    レビュー

    • 2020/06/24Posted by ブクログ

      宇宙開発事業ではテレビで取り上げられるものの、入れがいに関してはネットでの発信がほとんど。

      医療分野と宇宙開発分野とのつながりが見えてた。
      他分野の応用や転用があるから進歩があるのかな。

      実に面白...

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    • 2020/06/24Posted by ブクログ

      現在の最先端の医療について、取材を元に書かれた本。

      新書でかつ情報量も多くはないものの、難しい話は一切なく、純粋に読み物として楽しめる1冊。

      特に「広告医療」という言葉に純粋に惹かれた。知らないか...

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    • 2020/06/24Posted by ブクログ

      さすが堀江貴文、という目の付け所。
      いますぐ自分に役に立つかな?と思って読み始めたがあっさり期待は裏切られた。
      むしろこんな先端技術を使って医療に立ち向かっている研究者に称賛を与えたい。
      まだまだ先、...

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