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大人が、自分自身に満足するための25篇 巨万の富や名誉を手に入れたあと、次に人が欲しくなるのは、この夕焼け空なのかもしれない。(本文より) 『悪人』『横道世之介』『さよなら渓谷』『怒り』などのベストセラーで知られる芥川賞作家・吉田修一が、日々を懸命に生きている大人たちに贈る、どこまでも前向きで心に沁みる50篇のエッセイです。大人たちを縛る「記憶」との上手な付き合い方がしみじみ伝わってくる『泣きたくなるような青空』の25篇、自分自身がいかに唯一無二でユニークなのかをあらためて自覚できる『最後に手にしたいもの』の25篇の、2冊同時発売。また、出版業界としては異例の・紙書籍 ・電子書籍 ・audible(本を耳で楽しむオーディオブック) の3媒体同時発売!
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2025/3/31 23:59 まで有効
コロナ始まって以来、ほとんど飛行機乗ってない(去年の秋、いったん弱まったときに国東半島行ったくらい?)。
ANAの機内誌、翼の王国に連載している吉田修一のエッセー集が本書。
旅先でのエッセー2...
読むと旅行に行きたくなる。
旅のお供にも最適で、どういう風に楽しめば「のんびりと旅ができるか」の参考にんあると思う。
個人的には台湾に行きたくなった。