【最新刊】写楽心中 少女の春画は江戸に咲く【分冊版】 13巻

写楽心中 少女の春画は江戸に咲く【分冊版】

会田薫

220円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

渓斎英泉に代わり吉原で見事な襖絵を描き上げた新人春画絵師・たまき。その評判を聞きつけ、写楽と因縁のある浮世絵界の一大勢力・歌川派の重鎮・歌川豊国の娘・おぎんがたまきに近づき…!?【※この商品は「写楽心中 少女の春画は江戸に咲く」3巻を1話ごとに分冊したものです。購入の際はご注意ください。】

続きを読む
ページ数
33ページ
提供開始日
2020/09/16
連載誌/レーベル
ミステリーボニータ
出版社
秋田書店
ジャンル
少女マンガ
  • 写楽心中 少女の春画は江戸に咲く【分冊版】 全 13 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    写楽心中 少女の春画は江戸に咲く【分冊版】 全 13 巻

    2,860円(税込)
    28pt獲得
  • 次の最新刊から発売日に自動購入

    この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
    自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

レビュー

  • ネタバレ
    2020/01/16Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2020/05/10Posted by ブクログ

    母、娘、絵師、吉原の女、妻「女性」ではない「女」としての「熱」が生きる糧。

    東洲斎写楽と花魁の間の娘のたまきが描くのは、単なる春画でなく、誰かの心のよりどころ。

    死を目の前にした母の珠緒の、由太に...

    続きを読む
  • 2020/03/19Posted by ブクログ

    登場人物どんどん増えてきました!これからもっと複雑に絡みそうで、流派や絵師名、知識の無さも相まってついていくのに必死ですが相関図が巻末にあってありがたい。

セーフモード