【最新刊】茶室学講義 日本の極小空間の謎

茶室学講義 日本の極小空間の謎

1冊

著者:藤森照信

1,276円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    利休の「待庵」は二畳に土壁と炉のある、建築の極小単位だった。茶室の起源から建築家による現代の茶室までを辿り、自らも茶室を手がけ、藤森流茶室論を語る。最終章に磯崎新との茶室談義を収録。

    続きを読む
    提供開始日
    2019/11/21
    連載誌/レーベル
    角川ソフィア文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    学術・学芸

    レビュー

    0
    0
    5
    0
    4
    0
    3
    0
    2
    0
    1
    0
    レビュー投稿
    • ネタバレ
      2020/01/16Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています

    セーフモード