【最新刊】日弁連という病

日弁連という病

1冊

ケント・ギルバート/北村晴男

1,540円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    日米弁護士コンビ怒りの告発!! 多くの弁護士は怒っている! 「日弁連は政治活動の道具ではない!!」ギルバート「日弁連は、会や会長名義で、さまざまな政治的な意見書や声明を出していますが、まるで日本共産党や左翼団体のような主張をしているのです」北村「弁護士が有志でするのであれば、その政治的主張が右だろうが左だろうが自由です。問題は、これらの意見が日弁連の名前で出されていることです」ギルバート「そもそも、なぜ弁護士の団体が、わざわざこのような特定の立場に立った意見を出さなければいけないのでしょうか」北村「日弁連の中には、特定の思想・信条を持った勢力があります。私には、彼らが政治目的のために日弁連という名前を利用し、あたかも『弁護士の総意』であるかのように装っているとしか思えません」【目次より】第1章 日弁連の「死刑制度廃止論」のウソ第2章 問題だらけ! 日弁連の実態第3章 非現実的な日弁連の「恒久平和主義」第4章 韓国籍副会長誕生で日弁連はどうなる?第5章 日韓関係を悪化させた日弁連の罪終章 日弁連を改革せよ

    続きを読む
    提供開始日
    2019/11/07
    連載誌/レーベル
    扶桑社BOOKS
    出版社
    扶桑社
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    まだレビューはありません。作品の好きなところを書いてみませんか?

    レビュー投稿

    セーフモード