【最新刊】黒い同盟 米国、サウジアラビア、イスラエル 「反イラン枢軸」の暗部

黒い同盟 米国、サウジアラビア、イスラエル

宮田律

792円(税込)

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    イランに軍事的脅威があると、米国が空母打撃群をペルシャ湾に派遣し緊張感が高まっている。米国、サウジアラビアの「黒い同盟」、その実態を歴史的背景を含め、読み解く。

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    提供開始日
    2019/09/15
    連載誌/レーベル
    平凡社新書

    レビュー

    • 2020/07/29Posted by ブクログ

      【日頃、日本人はさほど意識していないが、このように中東情勢はわれわれの生活と関連するものだ】(文中より引用)

      反イランで関係を深めるアメリカ、サウジアラビア、イスラエル。その3か国の中でも特にアメリ...

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    • 2020/02/04Posted by ブクログ

      こちらを読了。
      …正直、恥ずかしながら、「何でアメリカ…トランプ政権はイランを目の敵にしているのだったっけ…?」と経緯がよく分からなくなっていましたので理解の整理のため。
      おおよそのところは分かりまし...

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