【最新刊】おかしな猫がご案内 ニャンと明治時代はこうだった

おかしな猫がご案内 ニャンと明治時代はこうだった

著:もぐら

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。弊社で刊行したコミックエッセイ「お江戸はニャンとこうだった」「ニャンと室町時代に行ってみた」に続く“おかしな猫がご案内”シリーズ第3弾になります。今回は、歴史ファンの中でも人気の明治時代に焦点をあてます。内容は明治時代の『化粧』、『お風呂』、『男女観』、『家の間取り』、『刺青』、『洋食』、『排外主義』などについて。おかしな猫の(猫田さん)と一緒にタイムトラベルして、当時の暮らしぶりを体験します。コミック以外にも、コラムが充実しており、意外な明治の実態を掘り起こしていきます。

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    ページ数
    194ページ
    提供開始日
    2019/09/03

    レビュー

    レビューコメント(2件)
    • おかしな猫がご案...2019/09/28Posted by ブクログ

      楽しく読めました.
      明治時代を端的に表すと,日本全体でイノベーションを起こしていた時代.だったのかと思います.

    • おかしな猫がご案...2020/04/07Posted by ブクログ

      2020.03.12

      意外と価値観は変わりゆく
      本当に平和、というか(今の感覚で)自由になったのはここ50年位なのね
      今の私のこの価値観や常識も、きっと50年から70年位したら変わるだろう

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