【最新刊】ともに悲嘆を生きる グリーフケアの歴史と文化

ともに悲嘆を生きる グリーフケアの歴史と文化

島薗進

1,210円(税込)
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    超高齢社会をむかえて、喪失体験と悲嘆は身近だ。宗教学の泰斗がフロイトやエリクソンなどの理論から物語、詩歌、映画を題材に、自助グループなど現場との密接な対話を重ねて、グリーフケアの歴史と文化をたどった、待望の初の基本書籍。

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    提供開始日
    2019/06/20
    連載誌/レーベル
    朝日選書

    レビュー

    レビューコメント(2件)
    • ともに悲嘆を生き...
      2021/02/13

      「この世界の片隅に」や唱歌「故郷」など身近な題材もあり読みやすかった
      「故郷」は介護施設などでも定番曲のイメージがあるが社会の変化により受け止められる歌詞の意味が再解釈されたとの部分はおもしろいと思っ...

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      Posted by ブクログ
    • ともに悲嘆を生き...
      2019/04/14

      烏兎の庭 第六部 4.14.19

      http://www5e.biglobe.ne.jp/~utouto/uto06/doc/smzn.html

      Posted by ブクログ
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