Sの手戯び~奥まで暴かれ、ほどかれて~2巻

Sの手戯び~奥まで暴かれ、ほどかれて~2巻

著:茨芽ヒサ 編集:極上ハニラブ編集部

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2022/09/30 23:59 まで有効

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「のばらが縛られて綺麗になっていくところを見せて」エッチにコンプレックスを抱くOL・のばら。そのせいで、なかなか彼氏もできなくて…どうにかしたいと思っていた矢先、緊縛師・仁井怜糸(にいれいと)の記事を読んで“新しい快感”に惹かれ、彼の緊縛ショー「夜のとばり」へ行ってみることに。スポットライトの下、縄で彩られていく美しく妖しい世界――こんなの初めて…怜糸の作り出す世界観に見入っていたら、ナゼかのばらが縛られる役に!? 自分がされるのは怖い…そう思っていたら、耳元で優しく囁かれて――…「そのまま身をゆだねて…」まるで生き物のようにのばらの体を縛っていく縄。絡みつく彼の指先。身体のナカがジンジンしてきて…『私――…大勢の前で縛られて感じちゃってる…!?』奥から零れだす蜜、あふれ出てくる快感…私が変えられていく…彼の手と、この縄で――…! ミステリアスな緊縛師に見初められた“のばら”は美しくミダラに花開く――!!「自分の快感だけ追いかけて……少しきつくするよ」怜糸の手は硬くうごめく縄を操り、のばらをミダラに飾り付けていく――…運命の夜に、今までにない【本物の快感】を植え付けられてしまったのばら。あの縄の擦れる感覚が忘れられなくて、怜糸の元を訪れる。そこで待っていたのは、のばらの蕾をこじ開ける、さらに強烈な快楽で…怜糸さんの縄にしめつけられると体が悦んじゃう――…っ! (第2話)

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