日本人が絶対に知らない アメリカ不動産投資の話

著:高山吏司 著:ブロドスキ・ザクリ 著:豊岡昂平

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    2年間で約700棟の物件を仲介する今もっとも注目の最強集団が本邦初公開の知識を惜しげもなく明かす!アメリカ不動産投資の知名度は、以前と比べれば上がっているとは言え、やはり「投資目的で、海外の不動産を購入する」ということ自体について正しい理解が得られていないのが現状です。一般に、不動産投資から得られるメリットとして考えられるものは、1インカムゲイン(家賃収入)2キャピタルゲイン(売却益)3減価償却費の計上による節税効果この3点に大別されます。日本国内の不動産と比べたとき、3点のいずれにおいても、アメリカ不動産の方が高いポテンシャルを持っていると著者は述べています。これまで日本人の多くが知らなかった、アメリカ不動産の選び方から購入方法、管理まで、リアルな姿を紹介しています。本書は、日本での不動産投資の現状と日本の投資家の観点から見たアメリカ不動産、アメリカ人の不動産に対する一般的な見方や制度、そしてアメリカでの不動産の仕入れについての解説を、著者3人が分担して執筆した1冊となっています。

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    • 2019/11/03Posted by ブクログ

      最近オープンハウスが積極的にすすめているアメリカ不動産(特にテキサス州)の話。

      特に目新しい内容は0だった。

      節税目的だけなら今後減価償却狙いの節税は難しくなるような気はするけど、純粋に不動産投資...

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