【最新刊】お母さんの「敏感期」 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる

お母さんの「敏感期」 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる

相良敦子

611円(税込)

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    20世紀初頭、イタリアのマリア・モンテッソーリ博士が生み出し、今も世界中で支持されている「モンテッソーリ教育」。その一番の特徴は、子どもには特定の事柄に特別な感受性を発揮する「敏感期」があることを指摘し、その重要性を唱えたこと。本書は、わが国のモンテッソーリ教育の第一人者である著者が豊富なイラストとともに解説する、育児書の決定版です! 『お母さんの「発見」』とあわせてどうぞ。

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    提供開始日
    2019/04/22
    連載誌/レーベル
    文春文庫

    レビュー

    • お母さんの「敏感...
      ネタバレ
      2018/06/22Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • お母さんの「敏感...2017/05/01Posted by ブクログ

      ◆きっかけ
      『モンテッソーリの幼児教育 ママ,ひとりでするのを手伝ってね!』を読みたくて図書館で検索したが置いていなかったので、同著者の著作で置いてあるものを探したら、こちらが閉架にあったので。201...

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    • お母さんの「敏感...2020/10/16Posted by ブクログ

      ◆敏感期とは
      ・あることへの感受性が非常に敏感になり、強烈に関わる短い時期
       獲得すると鈍感になり、また別のものに敏感になる
      ・感受期を過ぎると、その後の能力獲得は頭を使う活動(意志の力を用いての努力...

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