【最新刊】美しい国へ

美しい国へ

安倍晋三

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    「日本」という国のかたちが変わろうとしている。保守の姿、対米外交、アジア諸国との関係、社会保障の将来、教育の再生、少子国家の未来、真のナショナリズムのあり方……。その疑問への処方箋を示しつつ、自身の政治哲学を綴った書き下ろし作品。

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    提供開始日
    2019/04/22
    連載誌/レーベル
    文春新書

    レビュー

    レビューコメント(116件)
    • 美しい国へ2006/08/09Posted by ブクログ

      次期総理(となるであろう)安倍晋三(現内閣官房長官)さんの国家についての考え方が示された本です。

      日本国民として、時の総理が国家をどうあるべきと考えているか知らないというのは恥ずべきことだと思いま...

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    • 美しい国へ2013/01/20Posted by ブクログ

      以前はマスコミを通して安倍さんの考えを聞かされてきたが、今回ご本人の考えを本で読み、いかにマスコミのフィルターで正しく見ていなかったがわかった。
      安倍さんは今の日本の問題点を認識し、改善しようとしっか...

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    • 美しい国へ2019/01/02Posted by ブクログ

      書いていることがいちいちもっともだ。文章は平易だがそれでいて力強い。(中国について書いているところだけはちょっと甘いのでは、と思ったが)
      内容が古くなってしまっているが、なかなかの名著ではないか。こ...

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