【最新刊】完本 1976年のアントニオ猪木

完本 1976年のアントニオ猪木

柳澤 健

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    1970年を境に勢いを失った世界のプロレス。なぜ日本のプロレスだけが、その力を維持し続けたのか。その謎を解くべく、アメリカ、韓国、オランダ、パキスタンを現地取材。1976年の猪木という壮大なファンタジーの核心を抉る迫真のドキュメンタリー。※電子版には文庫版に収録されているアントニオ猪木インタビューは収録されておりません。

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    提供開始日
    2019/04/15
    連載誌/レーベル
    文春文庫

    レビュー

    レビューコメント(26件)
    • 完本 1976年のア...
      2016/05/30

      [夢を見せた、馬鹿な男]日本のプロレス、そして格闘技のあり方を変えてしまうほどのインパクトを持ったアントニオ猪木と、彼が1976年に戦った「異常な」4試合にスポットライトを当てた作品。その道に詳しくな...

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      Posted by ブクログ
    • 完本 1976年のア...
      2013/05/06

      いや、すごい本だ。

      1976年に行われた猪木の4つの試合。
      ウィリエム・ルスカ戦、モハメド・アリ戦、パク・ソンナン戦、アクラム・ペールワン戦。
      この本は、その4つの試合をもとに、日本のプロレス界、格...

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      Posted by ブクログ
    • 完本 1976年のア...
      2014/12/03
      ネタバレ
      この内容にはネタバレが含まれています
      Posted by ブクログ
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