【最新刊】異端者の快楽

異端者の快楽

著:見城徹

679円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    「年を取るとは、自分のセックスに忠実になることなのだ」――。カリスマ経営者として共同体の中心に身をおきながら、「異端者」である己との狭間で、精神の暗闘を繰り広げてきた見城徹。作家やミュージシャンなど、あらゆる才能と深い関係を切り結ぶことで得た官能的な体験とは。「個体」としてどう生きるかを改めて宣言した書き下ろしを収録。

    続きを読む
    提供開始日
    2019/04/10
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    文芸

    レビュー

    • 異端者の快楽2019/05/16Posted by ブクログ

      ‪『異端者の快楽』読む前から分かってたが、箕輪さん解説痺れた。‬

      ‪「見城徹という猛毒」を一度体内に入れ込むと、戻れない人生がある。‬

      ‪先日、箕輪さんに取材した時「メンタル別次元いかれましたよね...

      続きを読む
    • 異端者の快楽2020/02/17Posted by ブクログ

      同じ著者の「たった一人の熱狂」を合わせて読むことをお勧めします。
      リスクを「80%は圧倒的な努力でなんとかする」と、努力を肯定的に表現するところに、こちらも熱狂します。

    • 異端者の快楽2019/12/28Posted by ブクログ

      誰でも人とは違う所があり、そこがコンプレックスになったりするけど、
      普通になろうとせず、普通でない事を誇れ、と言ってもらえた気がして救われる。

      ユーミンの話がとても興味深かった。

    セーフモード