【最新刊】競輪選手 博打の駒として生きる

競輪選手 博打の駒として生きる

著者:武田豊樹

946円(税込)

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    「1着賞金1億円、2着賞金2,000万円」最高峰のレースはわずか数センチの差に8,000万円もの違いが生まれる。競輪――人生の縮図とも言える昭和的な世界。15億円を稼いだトップ選手が今、初めて明かす。

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    提供開始日
    2019/04/10
    連載誌/レーベル
    角川新書

    レビュー

    • 競輪選手 博打の...2019/05/02Posted by ブクログ

       本作、「競輪選手」の副題は「博打の駒として生きる」だ。作者の武田豊樹選手の覚悟や、生き方が、端的に現れていると思う。
       平易な文章でつづられており、読みやすく、しかし、内容は濃く興味深い。45歳で一...

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    • 競輪選手 博打の...2020/11/10Posted by ブクログ

      うーん、自転車は好きなのだが、競輪のルールや言葉は知らないし、ましてやこの人を知らない。

      読むのは無理だったか。

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