【最新刊】青春と恋、そしてミステリー 説明がつかない現象と私が生徒会に入った説明

青春と恋、そしてミステリー 説明がつかない現象と私が生徒会に入った説明

著:葵日向子 著:木爾チレン 著:狐塚冬里

990円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1つの高校を舞台に、生徒会と10の部活をめぐる青春アンソロジー。いたるところでリンクする登場人物たちの涙と恋と成長。桜をめぐる痛々しくも、せつなく、愛しい、今までにない青春ミステリーです。葵日向子:2話「バケツと虹」・4話「この声が響くまで」・7話「二人だけの冬の森」木爾チレン:1話「説明がつかない現象と、私が生徒会に入った説明(ワケ)」・5話「165センチの光」・9話「桜の夢の跡」・10話「彼女と彼と、彼と彼女の噂」狐塚冬里:3話「サイレント・サポーター」・6話「姿の見えない演奏者」・8話「友達がいない」【目次】第1話 説明がつかない現象と私が生徒会に入った説明第2話 バケツと虹第3話 サイレント・サポーター第4話 この声が響くまで第5話 165センチの光第6話 姿の見えない演奏者第7話 二人だけの冬の森第8話 友達がいない第9話 桜の夢の痕第10話 彼女と彼と、彼と彼女の噂<電子書籍について>※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。株式会社西東社/seitosha

    続きを読む
    ページ数
    290ページ
    提供開始日
    2019/04/04
    出版社
    西東社
    ジャンル
    児童文学

    レビュー

    2
    2
    5
    0
    4
    0
    3
    0
    2
    2
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2019/10/12Posted by ブクログ

      桜の木の謎を軸に、学校のちょっとした出来事の真実を、って感じかな。友達レンタル部は面白かったかな。いつかさんのイラストが可愛い。生徒会の心霊見える子ちゃんがもう少し活躍するのかと思った。

    • 2019/10/07Posted by ブクログ

      チレンちゃんめあてで手に取ったアンソロジー。
      YA小説のわりにはちょっと読みづらかったな。変にクセがつよくて。

    セーフモード