【最新刊】人生なんてわからぬことだらけで死んでしまう、それでいい。

悩むが花

伊集院 静

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    週刊文春好評連載「悩むが花」第二弾!読者の悩みに、生きるヒント満載な言葉で答える人生相談第二弾。読者からの名問、珍問にときに親身に、ときに厳しく答える伊集院氏の魂から発せられる言葉の数々。「人が人を救うことはできない。しかし共に闘うことはできる」「すぐ役に立つものはすぐ役に立たなくなる」――膝を打ったり頭を垂れたりしながら読み進み、人生そんなに悪くないと思う一冊!

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    提供開始日
    2019/04/08
    連載誌/レーベル
    文春文庫
    出版社
    文藝春秋
    ジャンル
    エッセイ
    • 悩むが花 全 2 巻

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      悩むが花 全 2 巻

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    レビュー

    レビューコメント(9件)
    • 2017/06/03Posted by ブクログ

      既読本『となりの芝生』改題であることを途中で知ったが違和感なく読了。いかにいい加減に読み飛ばしているかが明白に(笑)「わかっているようなことを言っているような輩は何もわかっていない」「この手の相談事に...

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    • 2018/12/05Posted by ブクログ


      甘ったれた性根をぶった斬ってます(笑)
      読者からの人生相談へのアンサー。
      一般人から同業の物書きまで幅広いところから、相談が寄せられてます。

      ニヤニヤ笑いながら、あっという間に読めます。
      悩み...

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    • 悩むが花2020/07/12Posted by ブクログ

      20代後半ですが、2世代以上上の大人の価値観に対する興味と関心を起点にして読んでいくと、最後まで楽しく読めます。同情すると見せ掛けてからの一刀両断。同世代には見られない類いのユーモアセンスを随所に感じ...

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