【最新刊】生命保険はヒドい。騙しだ

生命保険はヒドい。騙しだ

1冊

著:副島隆彦

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    日本の生命保険は客(契約者)の取り分(利益)が欧米に比べてものすごく小さいという話を聞いたのは、今から15年ほど前だった。しかし私はこの話を真に受けなかった。自分の生命保険の見直し時期が来て、「これまでの掛け金(保険料)の3倍の16万円を毎月お支払いください」と保険会社に言われるまでは。この25年間、毎月5万6000円を払い続け、ほとんど何も貰えない。保険料が払えなくなれば、払い込んだお金はほぼパーだ。一体、保険とは何なのか。その仕組みと、保険会社のいいようにされてきた経緯を詳らかにした“実録・私がバカでした”読本。

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    提供開始日
    2019/03/27
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    趣味・実用

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    • 2019/10/06Posted by ブクログ

      副島隆彦、怒ってるね~。

      主人も読んでたけど、一言。
      はじめの1/3で言いたいこと全部書いてある。

      ①主契約(終身)の部分を大きくする。

      ②定期特約(掛け捨て)の部分を小さくする。

      ③1,2を...

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    • 2019/08/12Posted by ブクログ

      私が社会人になった平成初期のころから、かれこれ25年近くこの本の著者である副島氏の本は読んでいます。その彼が初めて、日本の生命保険の商品についての本を書いています。

      帯に「私が本当にバカでした」と書...

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    • 2019/07/07Posted by ブクログ

      生命保険はヒドい。騙しだ。副島隆彦先生の著書。心身ともに健康で大過なく年齢を重ねてきた人からすれば、保険料を支払い続けてきたのだから生命保険はヒドい、生命保険は騙しだと思うのは自然なこと。でも、病気や...

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