桜井政博のゲームについて思うことX Think about the Video Games 4

著者:桜井政博

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    【こちらの作品は文字サイズの変更ができないため、タブレットでの閲覧を推奨いたします】 『大乱闘スマッシュブラザーズ』や『星のカービィ』シリーズの生みの親、桜井政博氏がさまざまなゲームについてアレコレ語る、週刊ファミ通で連載中の人気コラム単行本化第4弾です。連載第189回から第243回までを加筆修正して収録しています。コラム掲載当時を桜井政博氏ご自身が振り返る書き下ろしや、ゲームに詳しくない人でも楽しく読めるようなやさしい用語解説なども満載です。また、単行本独自の企画として、巻頭のカラーページにて『ファイナルファンタジー』シリーズの楽曲などで知られる作曲家、植松伸夫氏との対談も収録しています。ゲームファンやゲーム業界関係者はもちろんのこと、いままで連載コラムを読んだことがない人でも楽しめる1冊になっています!  ※※紙版に掲載されている記事中の一部の文章や写真について、電子版には掲載されないものもございます。予めご了承ください。

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    • 2011/04/05Posted by ブクログ

      買う順番をまちがえて「DX」より先に読んでしまった。
      この巻では、これまで常に前向きだった桜井さんが「不安」を口にすることが多かった気がする。おもにインターネットへのゲーム動画の公開による売り上げ低下...

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    • 2010/11/16Posted by ブクログ

      相変わらずゲームデザインに関する記述はためになる。
      連載をファミ通で読んでる際には、あまり気にならなかった気もするが、まとめて読むと、スマブラに関する記事がかなり多い気がした。

    • 2009/05/23Posted by ブクログ

      桜井さんのゲーム愛が伝わってきます。週刊ファミ通で連載中なんでカービィ、スマブラ、メテオスを一度でもやったことのある人はぜひ一読を。

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