桜井政博のゲームについて思うこと 2 Think about the Video Games

著者:桜井政博

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    【こちらの作品は文字サイズの変更ができないため、タブレットでの閲覧を推奨いたします】 連載第51回・第100回を加筆修正して掲載し、いまだから明かせる後日談も収録。1巻で好評だった企画書掲載では、発売されたばかりの『そだてて!ムシキング』や『メテオス』の企画書が見られちゃう!  さらにコラムと連動するGame Developers Conferenceでの講演再現など、ゲームファンはもちろん、ゲームを知らない人も楽しめます!!  ※※紙版に掲載されている記事中の一部の文章や写真について、電子版には掲載されないものもございます。予めご了承ください。

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    • 2014/10/13Posted by ブクログ

      ゲームの裏話に留まらず、プロジェクト開発のヒントを学べる本。また、これまで遊んできたゲームをコンセプトレベルで理解しようとする思考が訓練できる。根本を振り返る思考訓練は、実際の業務でも活かしていきたい...

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    • 2011/04/05Posted by ブクログ

      純粋に前作と地続きのものとして読んだ。まったくぶれない桜井さんの考え方がはしばしに感じられる、まじめで誠実な、でも少しおどけた文章が心地いい。子供や読書に慣れていない若い人でも読みやすいと思うので、将...

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    • 2011/02/10Posted by ブクログ

      「カービィ」や「スマッシュブラザーズ」の生みの親である桜井さんのコラム集。僕の尊敬する人のひとり。
      こんなに活躍してるのにまだお若い。
      カービィを作ったのが、今の僕よりも若い時だったなんて信じられない...

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