【最新刊】最新版 日本の15大財閥

最新版 日本の15大財閥

お得

著者:菊地浩之

792円396円(税込) 8/20まで

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    伸びる企業・廃れる企業の違いはどこにある? 合併・統合・再編をつづける企業閥の因縁とは?日本の財閥の中から15を選択。創業者の生い立ちから、中興の祖の知られざる逸話をはじめ、各財閥の現在までの変遷をコンパクトにまとめる。サラリーマンの営業ツールとして、また就活生にも役立つ1 冊。

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    提供開始日
    2019/03/09
    連載誌/レーベル
    角川新書
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    • 2020/01/12Posted by ブクログ

      日本の大手とのネットワークでビジネスにレバレッジかけて拡大させていきたいなら、政治力つけたいなら、一読の価値はある。これらの大組織の連携と大金の流れが日本経済の土台を形成してきたからだ。大海で生きる魚...

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    • 2019/06/26Posted by ブクログ

      190626 ちょっと興味や関わりがないと読むのは難しい。歴史小説に出てくる名前を見ると、ちょっと面白く読める

    • 2020/03/15Posted by ブクログ

      三菱、住友、三井、安田、浅野、大蔵、渋沢・一勧、古河、薩州・川崎、川崎金融、山口・三和、鴻池、野村、旧鈴木、日産、の成り立ち、発展、その後、、、について。
      日本の歴史について、いわゆる民間セクターの発...

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