【最新刊】ゲームの企画書(3) 「ゲームする」という行為の本質

ゲームの企画書

3冊

著者:電ファミニコゲーマー編集部

990円(税込)

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    ゲームを作る人々の証言や活動の記録を残していきたい。それもできるだけ、躍動感あるクリエイターたちの奮戦の物語として、多くの読者に読まれるものとして──。「ゲームの企画書」は、そんな想いから始まった連載シリーズ。第3弾では、栄枯盛衰の激しいゲーム業界で活躍し続けるトップランナーたちと、エンタメの本質に迫る。第1章 『ワニワニパニック』から会長までのぼりつめた男  石川祝男×相木伸一郎×小山順一朗第2章 『パワプロ』『みんゴル』スポーツゲームの本質  谷渕弘×豊原浩司×小林康秀×村守将志第3章 日本ファルコム たった50人の人気ゲーム会社  加藤正幸×近藤季洋×佐藤辰男

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    提供開始日
    2019/05/10
    連載誌/レーベル
    角川新書
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    趣味・実用
    • ゲームの企画書 全 3 巻

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      ゲームの企画書 全 3 巻

      2,882円(税込)
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    レビュー投稿
    • 2019/12/12Posted by ブクログ

      有名なゲームに携わった人々の座談会本。
      自分の遊んだことのあるゲームが少なかったので、言っていることがわからないことが多かったけれど、ゲーム作成にかかわる情熱の伝わる内容でした。
      面白いゲームを作ると...

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    • 2019/07/06Posted by ブクログ

      ファルコムの話が面白い。受け身だったり、リスクの大きいことにチャレンジしなかったり、人増やすことを考えなかったり。そして、そんなに目立つ会社ではないけど、しっかりとファンがいる。自分がもし会社作るなら...

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    • 2019/06/24Posted by ブクログ

      2019年6月24日読了。著名ゲームクリエイターたちを対談させる企画本の第1弾、図書館の在庫の関係で最後に読み終わった。ゼビウスの遠藤氏にポケモンの田尻氏をぶつける1発めからすごいが、あまり語られない...

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