【最新刊】つるばら村の魔法のパン

「つるばら村」シリーズ

茂市久美子 絵:中村悦子

1,265円(税込)

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    最初は宅配のみだったパン屋「三日月屋」も、駅前の赤いトタン屋根のお店になってから、季節ごとの数々のおいしい魅力的なパンを生み出してきました。くるみさんの成長とともに歩んできた「三日月屋」が、もうすぐ10周年を迎えようとしています。どんな催しをするか悩んでいるくるみさんのもとへ、今日も、不思議なお客さんがやってきました。「つるばら村」シリーズ完結の第10弾

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    提供開始日
    2019/03/08
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫
    • 「つるばら村」シリーズ 全 10 巻

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      「つるばら村」シリーズ 全 10 巻

      12,650円(税込)
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    レビュー投稿
    • 2016/07/01Posted by ブクログ

      つるばら村のくるみさんがやっている宅配パン屋「三日月屋」
      そこに注文にやってくるお客さまは…。

      タンポポのはちみつで、パンを焼いてください。
      作るときは蓄音機でレコードをかけてね。というくまさん。
      ...

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    • 2006/10/06Posted by ブクログ

      ☆わくわくライブラリー 小学中級から
       「三日月屋」というパン屋を開店して一週間足らずでお客さんから注文が全く来なくなってしまったくるみさんの所へある日、
       古い蓄音機と小さなはちみつ入った壷と手紙が...

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    • 2013/03/03Posted by ブクログ

      表紙とタイトルが気に入って手に取った本です。

      つるばら村シリーズの二作目になるそうです。
      一作目を読んでいないけど、今作だけでも楽しめました。

      人間のお客さんは登場しません。
      飼い猫と普通に喋った...

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