【最新刊】小学館版 学習まんが人物館 坂本龍馬

小学館版 学習まんが人物館 坂本龍馬

川口素生(監修)/ながいのりあき(まんが)

715円(税込)
1%獲得

7pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    新しい日本を切り開いた風雲児。土佐藩を飛び出し、自由でスケールの大きい発想で日本の将来を考え、幕末の世の中を変えようとした坂本龍馬の熱き想いと生涯を描きます。龍馬のつくった会社『亀山社中』や『海援隊』、歴史的な業績として有名な薩長同盟、大政奉還を成し遂げた経緯も手に取るようにわかります。この作品の容量は、76.3MB(校正データ時の数値)です。【ご注意】 ※本書電子版には、底本の資料編は掲載されていません。※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。※この作品は一部カラーが含まれます。

    続きを読む
    ページ数
    144ページ
    提供開始日
    2018/12/28
    連載誌/レーベル
    小学館版 学習まんが人物館

    レビュー

    レビューコメント
    • 小学館版 学習ま...

      あらかわいい龍馬さんだこと。なんだか久しぶりにこの人の話を読み、熱い若者の熱気を懐かしく感じました。決してスマートではないけれど純粋な人って、最近はあまりはやらないのかな。こういう人たちを暗殺してしま...

      続きを読む
    • 小学館版 学習ま...

      【松江市鹿島公民館蔵】幕末の小説やドラマが新たに創作されるたびに、龍馬の人気は高まる。龍馬の時代のオラが国とは、日本ではなくて令制国のこと。龍馬なら土佐国、土州だ。当時、やれ攘夷だ、討幕だと騒いでいる...

      続きを読む
    • 小学館版 学習ま...

      文京区立根津図書館で借りました。

    • 小学館版 学習ま...

      絵は苦手だけど、話は分かり易い。坂本龍馬の偉業は子供が読んでもイマイチ分からないのでは・・と思ったり。実際私もそうだった。大人になってから分かる凄さだよなぁ・・。

    • 小学館版 学習ま...

      懐かしい感じ。司馬遼太郎の感じ。

    セーフモード