【最新刊】なぜ「それ」が買われるのか? 情報爆発時代に「選ばれる」商品の法則

なぜ「それ」が買われるのか? 情報爆発時代に「選ばれる」商品の法則

博報堂買物研究所

660円(税込)

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    多すぎる商品、複雑化する買い方── 情報が多すぎて「買い物疲れ」を起こしている現代人にどうやってモノを売る? 勝負のカギは、値段よりスペックより、選ぶストレス軽減! 情報がありすぎる現代人に刺さるメッセージと仕組みづくりを大公開!

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    提供開始日
    2018/12/13
    連載誌/レーベル
    朝日新書

    レビュー

    • 2020/03/18Posted by ブクログ

      #読書記録 #読了メモ2020 #なぜそれが買われるのか #博報堂買物研究所 SNSが発達して以降世の中の情報量は急激に増加し、企業と生活者の関係性も大きく変化した。企業は生活者にお得感を価値として提...

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    • 2019/06/05Posted by ブクログ

      国内屈指の広告代理店である博報堂が書いたマーケティング本。
      読み物として非常に面白く、参考になる。

      戦後の白黒テレビ、洗濯機、冷蔵庫の「三種の神器」から始まって、現在のインターネットを使った「Eコマ...

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    • 2019/02/11Posted by ブクログ

      ★買い物はストレス★家電や旅行、スマホアプリなど「関心はあっても選ぶのは面倒」な商品が増えていると指摘する。情報が多すぎて、買うと損をしそうで動けなくなるという。非常に納得。そうはいっても消費者は選び...

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