【最新刊】決定版・慰安婦の真実 戦場ジャーナリストが見抜いた中韓の大嘘

決定版・慰安婦の真実 戦場ジャーナリストが見抜いた中韓の大嘘

マイケル・ヨン

1,760円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    元アメリカ陸軍特殊部隊員(グリーンベレー)。世界75カ国に滞在、従軍記者・カメラマンとして戦場を熟知する男。いま世界の主要メディアから注目を集める全米ベストセラー『イラクの真実の時』の著者が、「慰安婦」の“虚構”を告発する。「慰安婦問題」は壮大な詐欺事件です。私はこの問題を調査するために11カ国を訪れました。ほとんどのジャーナリストと、いわゆる歴史家たちがこの詐欺に引っかかっています。私は調査した上で書くことを信念にしているライターです。陸軍で働いた後、ライターとして戦地からさまざまな戦争や紛争を報道した体験から、嘘やごまかしにはすぐにピンときます。当時、慰安婦制度があったことは事実であり、誰もそれを否定しません。しかし20万人から40万人もの女性が拉致された、などというのは韓国人と中国人の大嘘です。さまざまな人がそれぞれの理由で、慰安婦についての嘘をついています。韓国人の場合は心の奥底にある日本人への敵意が動機でしょう。「フェミニスト」も慰安婦について嘘を言っています。中国は慰安婦問題を利用して、韓国・米国・日本の重要な同盟関係を分断しようとしています。また中国は、日本人に憲法九条の問題で恐怖心をあおり、日本人同士で摩擦を起こす工作をしています……。

    続きを読む
    提供開始日
    2018/11/02
    連載誌/レーベル
    扶桑社BOOKS

    レビュー

    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      日本と韓国の関係を破壊しようとしている団体が、同じ構図でベトナムで活動しているとの指摘に恐ろしくなった。世界に悪の組織はあったんだ。

    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      米国人向けの本の和訳か。

      身もふたもないというか。
      つか、慰安婦問題は米国では、シナが中心になっているとうことなのか。
      シナのいうことは信じないくせに、なぜ、歴史問題で日本を貶める問題だけは信じるの...

      続きを読む

    セーフモード