自分を好きになりたい。 自己肯定感を上げるためにやってみたこと

著:わたなべぽん

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    「どうせ私なんて…」から脱するためにやってみた11のこと。~少しずつ、生きることが楽しくなってきました~累計20万部突破! 『やめてみた。』『もっと、やめてみた。』のわたなべぽん最新作。幼少期のしんどい親子関係から自己肯定感が低くなってしまい、「自分が嫌い」という辛い感情を抱えて生きてきた著者・わたなべぽん。そんな状態から脱するために、自ら考えたり試したりしてきたことを克明に記した感涙エッセイ漫画。~大人になった私が、心の中にいる「小さい自分」の“親になったつもり”で行動してみたら、私が私でいることがラクになってきました~<目次>プロローグ スマホを心の盾にして第一話 つらい記憶第二話 今からでも、変われる?第三話 子供の頃、できなかったこと第四話 思い出の金時計第五話 子供の頃、して欲しかったこと第六話 大人になってからの逆上がり第七話 ほめられたことを信じてみよう第八話 初めてのライブ第九話 流行に乗れない理由第十話 許せなくても幸せになっていい第十一話 「良い思い出」を思い出せたエピローグ 自分が好きということ

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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/09/06Posted by ブクログ

       「流行やメジャーを嫌う傾向」は自分自身も同様にみられる、どうしてそんな風に感じるの深く考えてこず、ただ格好つけているだけだと思っていたが、本書を読んで納得できる部分があった。ほかにも共感できる部分が...

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    • ネタバレ
      2019/08/21Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/07/31Posted by ブクログ

      毒親(虐待親)のもとに生まれてしまったが故に、自己肯定感が低く、自分のことが嫌いだったわたなべぽんさん。
      そんな彼女が、真剣に自分と向き合い、自分を好きになるために様々なことにチャレンジする。
      「実は...

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