【最新刊】自分を好きになりたい。 自己肯定感を上げるためにやってみたこと

自分を好きになりたい。 自己肯定感を上げるためにやってみたこと

1冊

著:わたなべぽん

990円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    「どうせ私なんて…」から脱するためにやってみた11のこと。~少しずつ、生きることが楽しくなってきました~累計20万部突破! 『やめてみた。』『もっと、やめてみた。』のわたなべぽん最新作。幼少期のしんどい親子関係から自己肯定感が低くなってしまい、「自分が嫌い」という辛い感情を抱えて生きてきた著者・わたなべぽん。そんな状態から脱するために、自ら考えたり試したりしてきたことを克明に記した感涙エッセイ漫画。~大人になった私が、心の中にいる「小さい自分」の“親になったつもり”で行動してみたら、私が私でいることがラクになってきました~<目次>プロローグ スマホを心の盾にして第一話 つらい記憶第二話 今からでも、変われる?第三話 子供の頃、できなかったこと第四話 思い出の金時計第五話 子供の頃、して欲しかったこと第六話 大人になってからの逆上がり第七話 ほめられたことを信じてみよう第八話 初めてのライブ第九話 流行に乗れない理由第十話 許せなくても幸せになっていい第十一話 「良い思い出」を思い出せたエピローグ 自分が好きということ

    続きを読む
    ページ数
    115ページ
    提供開始日
    2018/10/24
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    エッセイ

    レビュー

    3.7
    20
    5
    5
    4
    8
    3
    3
    2
    4
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2020/01/08Posted by ブクログ

      「自分が嫌いなんですあるある」がまぁ分かる!

      ぽんさんほどでなくても、「満たされなかった子供」を自分の中に持っている人は結構いるんじゃないかなぁと思う。
      ただ大人は自分でそれを自分で癒していくしかな...

      続きを読む
    • 2019/11/16Posted by ブクログ

      子ども時代の過去や家族関係から構築された著者の性格。すごく自分に通ずるものがあったりしたのでとても苦しかった。自分を許すこと、自分を褒めてあげること、これは自尊心を育てるうえでとても重要な役割を果たす...

      続きを読む
    • 2019/09/06Posted by ブクログ

       「流行やメジャーを嫌う傾向」は自分自身も同様にみられる、どうしてそんな風に感じるの深く考えてこず、ただ格好つけているだけだと思っていたが、本書を読んで納得できる部分があった。ほかにも共感できる部分が...

      続きを読む
    開く

    セーフモード