【最新刊】制服ぬすまれた

制服ぬすまれた

完結

衿沢世衣子

550円(税込)
1%獲得

5pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

日常に潜むミステリーを描く珠玉の短編集「うちのクラスの女子がヤバい」で話題を呼んだ、衿沢世衣子のよみきり集が登場! 月刊フラワーズの名手が描く、日常に潜むミステリーを集めた5編。【収録作品】[制服ぬすまれた] ぬすまれたのは、一体なに? [ワニ蕎麦] 日常に潜む、善意と悪意。[カラスが鳴くから] どこまでもついてくる記憶―― [鉄とマヨ] 夏の終わり、消えた彼女を探してる―― [ハンドスピナーさとる] バイト先で出会ったのは、ヤンキー美女と殺人事件!?

続きを読む
ページ数
191ページ
提供開始日
2018/10/26
連載誌/レーベル
flowers
出版社
小学館
ジャンル
少女マンガ

レビュー

レビューコメント(9件)
  • 制服ぬすまれた
    2019/10/23

    衿沢世衣子さんの作品『制服ぬすまれた(2018)』を読了。 衿沢世衣子さんの作品は・・・ 「おかえりピアニカ(2005)」➡「シンプル ノット ローファー(2009)」➡「うちのクラスの女子がヤバい」...

    続きを読む
    Posted by ブクログ
  • 制服ぬすまれた
    2018/10/21

    意外な推理物(犯罪物)短編集で、こんなのも描けるんだぁ、と感心。でも考えてみれば、作者の着想の独創性と構成力からすれば向いているジャンルかも。あとキャラクター作りが上手い。「ワニ蕎麦」の蕎麦屋で働いて...

    続きを読む
    Posted by ブクログ
  • 制服ぬすまれた
    2018/12/08

    抜け感のある絵とやや暗めのテーマ。ほどよいバランスと思うけど、他の作品のイメージに引きずられる人には合わないかもしれない。

    Posted by ブクログ
他のレビューをもっと見る

セーフモード