【最新刊】常識的で何か問題でも? 反文学的時代のマインドセット

常識的で何か問題でも? 反文学的時代のマインドセット

1冊

内田樹

660円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    先の見えない時代をどう生き抜くか? 判断力、教育、政治、グローバル資本主義など「人間の生き方」をめぐりウチダ節が炸裂! キケロ、トクヴィル、カミュ、カントら古典的至言も随所にちりばめる。「AERA」連載を新書で一気読み!

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    提供開始日
    2018/10/12
    連載誌/レーベル
    朝日新書

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    • 2019/12/29Posted by ブクログ

      内田先生の著作は難しいがこれは新聞の連載をまとめたものだったのでいささか読みやすかった。以下付箋貼った箇所。グローバル化世界における「勝者」たち個人の自己利益追求という観点から見ることの二つは全く無矛...

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    • 2019/08/16Posted by ブクログ

      https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=20447

    • 2019/03/15Posted by ブクログ

      危機的時代の判断力とサバイバル力
      真の知的成熟とは何か
      「属国」日本とアメリカ
      地方と経済効果とお金の話
      国民国家はどこへ行くか
      情理を尽くさない政治に未来はあるか

      著者:内田樹(1950-、大田区...

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