口元を鍛えたら 話していて“感じのいい人”になれました。

著者:春原弥生 監修:新田祥子

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    さつきはコミュニケーションが苦手な32歳のプログラマー。ある日、転職先の先輩たちが自分を「感じ悪い」と噂しているのを聞いてしまいショック!若いうちは人見知りでもなんとかなったものの、もういい年なんだし変わらなきゃ、と思い始める。その日、ふらりと寄ったBARのショーコママ(実は話し方教室の講師)のアドバイスをきっかけに《感じのよい人の話し方》を学ぶことに。ママについて学ぶうちに、周囲との関係が少しずつ変わってきて―。感じのいい人に共通する“優しい目元”になるトレーニング、声が小さくても相手に気持ちが伝わる発音練習、苦手な人とふたりっきりでも困らない会話術、つい話しかけたくなるリアクション、大勢の前で話してもドキドキしなくなる方法、などなど、印象がガラッと変わるノウハウが満載。これを読めば、きっとコミュニケーションがラクになる!

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    • 2019/05/05Posted by ブクログ

      あがり症を克服するために、口元やしゃべり方を変えていくという内容の漫画。
      あらすじで主人公がプログラマーと知って読んだけど、プログラマ要素はほぼなかった(まあ、タイトルからしてそうだろうとは思ったけど...

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    • 2019/02/06Posted by ブクログ

      32歳のプログラマーさつきを主人公に、コミュニケーション力をアップさせるためのポイントやエクササイズがコミックで紹介されており、分かりやすく、使いこなしやすいと感じた。
      19-21

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