
不思議な雰囲気の青年・裕人と出会った守は…? 三月に雪が降ると、いつもあの雪のように儚く消えてしまいそうなあいつを思い出す――。大学生の五十嵐守は著名な歴史学者である父との関係がうまくいかず悩んでいた。そんな時、教授の紹介で目を離すとどこかに消えてしまいそうな不思議な男・神山裕人と出会う。どんなことでも断らない性格のため、人から都合よく利用されている裕人。守はそんな裕人のことが妙に気にかかり、素っ気なく助けてあげるうちに…? 韓国BLコミック登場!
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本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。