【最新刊】国立がん研究センターの肝・胆・膵がんの本

がんの本

7冊

島田和明(監)/奥坂拓志(監)/池田公史(監)

1,760円(税込)
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    肝がん・胆道がん・膵がんの情報が1冊に。胆道がんや膵がん、肝がんは発見されたときにすでに進行していることが多いため、他のがんに比べて治療の選択肢が少ないとされてきました。しかし近年、新しい抗がん薬や分子標的薬が次々に登場し、治療成績は向上しています。本書では肝がん・胆道がん・膵がんの検査や手術、化学療法、放射線療法、再発時の治療などについて、わかりやすいイラストとともに解説します。膵臓に発生する腫瘍「膵神経内分泌腫瘍」「膵管内乳頭粘液性腫瘍」についても取り上げています。(2018年6月発行作品)この作品はFIX型ePUB 46.0MB(校正データ時の数値)です。※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。【ご注意】この作品は二色です。レイアウトの関係でお使いの端末によっては読みづらい場合がございます。立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

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    ページ数
    162ページ
    提供開始日
    2018/09/28
    出版社
    小学館/文芸
    ジャンル
    医学

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