【最新刊】JR中央線沿線の不思議と謎 東京近郊編

JR中央線沿線の不思議と謎 東京近郊編

1冊

天野宏司

841円(税込)

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    東京駅、新宿駅から武蔵野台地を東西に貫き、八王子、高尾と結ぶ中央線。その沿線は独特の文化を育んできたが、よく考えるとちょっと珍妙に思えることも!? そして、混雑の度合いのすさまじさや、なかなか改良が実現しないもどかしさも、沿線事情にありました。同じオレンジ色の電車が走る青梅線と五日市線も加え、電車のおもしろさ、沿線の不思議なポイントに迫ります。

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    提供開始日
    2018/09/28
    連載誌/レーベル
    じっぴコンパクト新書

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    レビュー投稿
    • 2019/01/20Posted by ブクログ

      中央線の駅や何やらに関する雑学本。
      関連する街ではなく、駅そのものや路線そのものに関する記述が多い。
      中央線沿いに住んでる人、というよりは、鉄道が好きな人の方が楽しめるかも。

    • 2018/09/26Posted by ブクログ

      中央線雑学本。新たな知識をと期待したのだが、ほとんどが既知の情報で、掘り下げが甘い分消化不良も感じてしまった

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