【最新刊】超歌手(毎日新聞出版)

超歌手(毎日新聞出版)

1冊

著:大森靖子

1,400円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    くだらないを壊せ。美しく生きろ。現代を生き抜く至言満載!! 妥協なき創作活動で支持されるミュージシャン・大森靖子が、生死、社会、芸術、偏愛まで、余すことなく書きつけた完全書き下ろしによる初単著にして、超本音エッセイ集。 「音楽だかドラマだか雑誌だかの決めつけた幸せの奴隷になるな。時代は毎秒、一瞬一瞬変わっていくんだ。『乗り遅れるな』のスピード感ではもう遅い。もうそういったものを先導していくメディアの仕掛けは届かなくなりつつある。何が新しいか、何が正しいかは、個人が探して捉えて発信しているのだ」(本書より)

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    提供開始日
    2018/09/21
    連載誌/レーベル
    毎日新聞出版
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    エッセイ

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    レビュー投稿
    • 2019/08/12Posted by ブクログ

      時折出てくるフジグランや奥道後といった名詞や方言が愛媛生まれ愛媛育ちの私にとっても馴染みのあるもので、この人は本当に愛媛出身なのだなと感慨深くなった。
      彼女が持つ個人主義の考え方は「人と人はわかり...

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    • 2019/07/16Posted by ブクログ

      今美しくなければすべて無価値。超歌手にして言葉の魔術師・大森靖子による、現代を生き抜く至言満載の書き下ろしフォトエッセー。

    • 2019/02/05Posted by ブクログ

      ライブのような熱量で書かれた一冊。
      大森さんのライブ行きたくなった。
      ベイキャンプでのあの事件についても触れている。世界観ぶち壊すような事言ったあのバンドは許せないの分かる。何も面白くもないよ。

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